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OpenVBX を 10分で構築しよう!第3回 OpenVBXの初期設定をしよう

前回まででインフラ部分が完成しましたので、今回はOpenVBXの初期設定を行います。

 

前回作ったウェブサイトにアクセスすると下記ような画面が表示されます。「Next」ボタンが押せることが確認できれば大丈夫です。次に進みます。

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ClearDBの情報を入力します。

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TwilioのAccountSID・AuthTokenを入力します。
「Twilioサイト > ログイン > 製品 > プログラマブルVoice > ダッシュボード APIクレデンシャルを表示する」 をご覧ください。

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各種 通知が飛ぶアドミン用のメールアドレスの入力をします。

011.PNG

 

ユーザーを最低1人最初に作る必要がありますので、必要事項を入力します。

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設定は完了です!!

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ログインの画面が表示されました

014.PNG

次回は 実際のOpenVBXの設定を行います。
お楽しみに!!

まとめ

Twilio事業部
Twilio事業部

KDDIウェブコミュニケーションズは、日本初のTwilioパートナーとして常に「開発者目線」を大切にしており、ブログ記事がお役に立てれば幸いでございます。

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